図書情報センター

晃華学園の学びを体現

晃華学園の学びを体現
明るい光が差し込む広く開放的な空間の図書情報センター。いわゆる「図書館」「図書室」の機能はもちろんのこと、情報収集の場として、そして学びを深めるために晃華学園の教育にも深く関わっています。
晃華学園の学びを体現

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図書館情報センター 概要

図書館情報センター 概要
  • 蔵書:約4万8,000冊(2019年7月1日現在)
  • うち洋書: 約4,800冊
  • 雑誌: 17誌
  • 新聞: 7紙

開館時間

夏時間……8:30 ~17:30
冬時間……8:30 ~16:45
※土曜日、午前授業日は~15時まで

貸し出し冊数等

図書……3冊、 2週間まで
雑誌……3冊、 1週間まで(最新号は除く)
※長期休暇中は、10冊まで貸し出し

生徒・教員・本・社会を結びつける

本との出会いを促す授業

活発な図書委員活動

図書委員の自主的な活動例

文化祭

9月半ばの文化祭やオープンスクールでは、来場した小学生の皆さんに向けて英語絵本の読み聞かせやゲームなどを実施。

読書週間

自分が感銘を受けた本をクラスメートや図書委員同士でプレゼンテーションするブックトークを開催。また期間中は、クラスごとの貸出冊数を競うランキングも発表。

古雑誌市

除籍した図書・雑誌を販売するフリーマーケットを開催。収益はアデル献金としてフィリピンの青少年や、東日本大震災で被災した岩手県大船渡市の出版社に寄付しています。東北・気仙沼地方の言葉で書かれた『ケセン語訳聖書』購入が縁となり、それ以来、復興の支援と交流が続いています。

出会いの家

古雑誌市で売れ残った本の一部は、ホームレスの人に宿泊や食事を提供している大阪・釜
ヶ崎の「出会いの家」に寄贈しています。

教員による特設コーナー

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